2011.09.13 (Tue)
うかたま発酵食堂 2日目です。
今日のランチは、按田優子さんの「鶏肉のモーレ ブルーチーズソース」「アンチョビそうめん」、秋田の塩もろみを使った「杜夢豚といろいろきのこの発酵蒸し」が登場です。
ムスムスの店頭には、こんなふうに「発酵図書館」をつくりました。赤ずきんの顔が目印です!

発酵にまつわる本や、うかたまのバックナンバーも並べてます。食事が終わったら、本も手に取ってみてください。
バックナンバーやうかたま増刊の「手づくりのたれ・ソース・調味料」は販売もしています!本屋さんでなかなか見かけないという人は、こちらでどうぞ。
2011.09.12 (Mon)
発酵食堂オープンです!
今日から、新丸ビルの丸の内ハウス「ムスムス」で、うかたま発酵食堂が始まりました。
今日はランチで、24号に載っている按田優子さんの多国籍発酵ランチから「ジャークチキンライス」、秋田の塩もろみを使った「杜夢豚といろいろきのこの発酵蒸し」がメニューに登場。もちろん、その他のランチメニューもおいしいんです。
漬物やサラダや煮物がビュッフェ方式でいただけて、野菜がたっぷり食べられます。
明日は、「きのこの発酵蒸し」と、按田さんの「鶏肉のモーレ ブルーチーズソース」が登場です。
もちろん、夜は夜で発酵食メニューが並びます。甘酒やりんご酢を使ったドリンクも。
ぜひ、一度、足を運んでみてください!
2011.09.05 (Mon)
うかたま発酵食堂開店?!
うかたま24号、発売です。
今回の特集は「おうちで発酵食堂」です。
この特集に合わせて、なんと、「うかたま発酵食堂」が東京・丸の内に期間限定でオープンします。
場所は、新丸の内ビル7階・丸の内ハウス、蒸し料理レストラン「ムスムス」です。
本誌に登場した秋田県のしょっつる料理や、按田優子さんの発酵食ランチなどが食べられます。いつもは見るだけですが、今回はその味が実際に体験できるのです!もちろん、我々編集部も食べに行きます。期間中は、バックナンバーの販売や、うかとたまの缶バッチプレゼントもあります。ぜひ、皆さんでいらしてください。
また、合わせて、9月17日(土)に、「うかたまワークショップ」も開催します。やはり、本誌で登場した秋田県八峰町の「ひより会」のお母さんたちがいらして、しょっつるづくりの過程や使い方などを教えてくれます。お母さん達お手製のしょっつる料理の試食もありますよ。
先着20名様限定で、事前の申し込みが必要です。興味のある方はぜひお早めにお申し込みください。
お申込みは秋田県農林水産部流通販売課です。
※このイベントは定員に達しました。ありがとうございました!
編集部の人間もスタッフとしております。読者の皆さんと直接お会いできるのを楽しみにしております。
イベントの詳細は以下のとおりです。
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2011.04.05 (Tue)
「環の花」のプリン

うかたま21号の「耕す女子」に登場した
宮永康子さん(茨城県常陸大宮市)の農園「環の花」から
平飼い有精卵を使ったプリンと卵がとどきました!
プリンは口に入れると、
とろりとなめらかな舌ざわり。
材料は、卵と牛乳、砂糖、バニラビーンズのみで
卵の風味を存分に味わいました。
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2011.03.05 (Sat)
うかたま22号の訂正
本日発売の本誌に誤りがありました。
p107 〔豆ジャーナル classified〕
「玄米こうじの味噌づくりと春の山野草を楽しむ講座」の参加費が間違っていました。
(誤)1万円(1泊3食付き)
(正)2万円(1泊3食付き)
以上、お詫びして訂正いたします。
大変申し訳ありませんでした。
当日は、玄米味噌のほかに、醤油や醤油豆、甘酒、塩麹の漬け物も、お試し程度ながら作ってみようとかという計画もあるそう。「麹を活かした昔ながらの食の知恵を学ぶ」講座になる予定だそうです。
その他の内容など、詳しくは「農文協読者のつどい」のHPをご覧ください。
http://tudoiblog.ruralnet.or.jp/
2011.02.18 (Fri)
『塩麹と甘酒のレシピ』発売!

うかたま17号で大好評だった
タカコ・ナカムラさんによる麹の食べ方が本になりました。
麹と塩と水を合わせるだけの塩麹と、
炊飯器で保温するだけの甘酒が、
保存食だけでなく、和・洋・エスニック料理やスウィーツに使える
「万能調味料」になります。
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2010.12.14 (Tue)
うかたま21号の訂正
以下の通り、本誌に誤りがありました。
p107 〔豆ジャーナル classified〕
「シャプラニール=市民による海外協力の会」の電話番号に誤りがありました。
(誤)03‐3207‐7863
(正)03‐3202‐7863
以上、お詫びして訂正いたします。
大変申し訳ありませんでした。